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  <title type="text">しほの箱</title>
  <subtitle type="html">マイペースに育児中</subtitle>
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  <updated>2009-12-14T12:07:05+09:00</updated>
  <author><name>（。・ω・）しほ</name></author>
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    <published>2013-11-17T17:48:09+09:00</published> 
    <updated>2013-11-17T17:48:09+09:00</updated> 
    <category term="[日常]日常" label="[日常]日常" />
    <title>ブログが全然書けない</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　１０年くらい前に「しほの箱」のＨＰ作って、４年前に育児ブログにして。何度か日記を更新しない日が続いた事はあるけど、こんなに長く書かないままなのは初めてだ。<br />
　２人目妊娠中から<br />
<br />
<br />
<br />
|&omega;`).。oO<br />
私のキャパシティを考えると、２人目が生まれたらもう潮時かな～。<br />
<br />
<br />
<br />
とは思っていた。でも何だかんだで続けれてたんだけど、とうとう本当に　<span style="color: #ff0000; font-size: x-large;"><strong>無　理　</strong></span>ってなる時が来たんだと思う。文章書くのは下手ながら好きだし、その日の出来事を整理しながら文字に起こすのって落ち着くし、怒涛のごとく流れる日々を残していきたいのはやまやまなんだけどねー。<br />
　子供がぴよさん１人だった時は、家事を手抜きしながら書いていた。２人になった今、元々色んな面でポテンシャルが低い私は毎日バッタバタ。特にぴよさんが幼稚園に通うようになってからは寝坊が許されないから、夜は一刻も早く就寝する事が先決になってしまった。<br />
　あと、タロさんのパソコン好きもブログが書けない大きな要因。私のノーパソが開いてあると、何の遊びをしてても笑顔で寄ってきて私を押しのけ、キー叩きまくり。旦那サンのデスクトップパソコンが触れる状態になろうものなら、キーボード引っ張りまくりも加わる。だから、タロさんが起きてる間はパソコンは触れないんだよね・・・。<br />
　本当はタロさんの成長記も細かく残しておきたかった。歩けるようになるのは遅かったものの、歩けるようになって以来どんどん足が速くなっていく事とか。どんどんやんちゃになっていく事とか。ぴよさんの幼稚園の滑り台で何度も遊んだり、タイコ橋を登れる段数がどんどん増えて行くこととか。ベビーサインをどんどん覚えていってるけど、やっぱぴよさんより不器用だから私にしか理解できないとか。あれこれ触ったり持ってきたり落としたりするから、買い物がままならなくなってきた事とか。断乳の事なんか、細かく残しておきたかったなぁ。でも時間は無情に過ぎて、いつ何ができるようになったのか記録できないまま忘れていく。ごめん、タロさん。<br />
　ぴよさんがどんどんおしゃまになっていく事や、感受性が豊かになってきたのか『スーホーの白い馬』で泣いちゃった事とか。初めての運動会の事とか。「生ませてくれてありがとう」（生んでくれてありがとう」って事らしい）と言ってくれる事とか。幼稚園で優しいとこを褒められたりする事とか。タロさんの面倒をよく見てくれたり、たまに意地悪しちゃったりする事とか。一時期はもやしっ子だったのに、最近どんどん体重が増えてきてる事とか。猫カフェ連れていったら、すっごく優しい顔になって「素敵なとこだね～」と言ってた事とか。内面の成長が凄く愛おしいこととかさ。<br />
　今後またパソコンを開いても大丈夫になったら、この世で一番大切な２人の事を書いていきたい・・・と思うけど、来年度になったら出来れば仕事を始めたいと思ってるから無理かなぁ。もしまた司書になれたとしたら、本をいっぱい読んで記録していく事の方が優先になるだろうし。<br />
<br />
<br />
<br />
(；&acute;Д｀A ｀｀｀<br />
日常ブログ、読書感想ブログ、ペットブログと並行させてた頃が懐かしい。<br />
<br />
<br />
<br />
　でも、ブログ書けなくなってから確実に馬鹿に拍車が掛かってきてるのを感じる。いつかまた、どんな事でもいいから書けるようになるといいな。<br />
　というわけで、元々不定期更新だったこのブログは、不定期にも程があるブログになると思う。これまでの人生でそうだったように、またいつか「書きたい書きたい！自己表現したい！誰にも評価されないどころか見てもらえなくても、とにかく思った事を書き綴りたい！」ってなる日はくるはず。その時また、誰に見せるともない自分のための日記を書きたい。<br />
　あーあ、今夜こそ！明日の早朝こそ！週末こそ！書こう書こうと思ってたブログをとうとう「書けません」って自分自身に宣言する日がきてしまった。ミクシィのつぶやきは時々やってるけど、あれって時間が経つと流れるもんなぁ。フェイスブックでもデビューするかなぁ。]]> 
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            <name>（。・ω・）しほ</name>
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    <published>2013-07-21T23:49:50+09:00</published> 
    <updated>2013-07-21T23:49:50+09:00</updated> 
    <category term="[日常]こどもがいる日常" label="[日常]こどもがいる日常" />
    <title>義母と私のお誕生日会</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　７月１１日が義母の誕生日で、２３日が私の誕生日なんで、毎年お誕生日会を一緒にする。<br />
　午前中に天神に用事があったから、ぴよさんを連れて自転車でお出かけ。ついでにケーキも買って、そのまま自転車で義父母宅に行く事に。デパ地下でどのケーキにしようか迷ってると、<br />
<br />
ぴよさん<br />
「これ！絶対にこれがいい！」<br />
<br />
と言ったのが、モンシェリーのキティちゃんのケーキ。ピンクのいちごクリームでできたケーキの中央に、キティちゃんのプリンが乗ってる。一応私達のお誕生日会という名目ではあるけど、実質の主役はぴよさん。じゃあぴよさんが選んだケーキを断れるはずがない。そんなわけで、即決定したんだけど。<br />
<br />
店員さん<br />
「柔らかいケーキなので、持ち運びにはご注意ください」<br />
<br />
の言葉に、嫌な予感はしていた。こちとら自転車。保冷材多めにしてもらったし、できるだけ平らになるように運んだし、振動がないように進んだんだけど。いくら歩道が広くて平らな道が多いとはいえ、やっぱり振動なしなんて無理。<br />
　義父母宅に着いておそるおそるケーキの蓋を開けると・・・。<br />
<br />
<a href="//shihohako.ky-3.net/File/789577833630.jpg" target="_blank"><img style="width: 320px; height: auto;" src="//shihohako.ky-3.net/File/789577833630.jpg" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
&Sigma;（￣ロ￣lll)<br />
見事に崩壊！<br />
<br />
<br />
<br />
　キティちゃんが残ってるのが、不幸中の幸いだった。これまで崩壊してたら、ぴよさん大ショックだったに違いない。<br />
　２人の誕生日ケーキだから、ロウソクは文字ロウソクにした。ぴよさんが読めるようにひらがなで「おたんじょうびおめでとう」の文字ロウソクを別に買ったんだけど、これがまた憂き目に。火を点けると勢いよくメラメラ燃えて、ロウが少しずつケーキに垂れる。<br />
<br />
義父<br />
「このロウソク、中国産やろう（笑）」<br />
<br />
私<br />
「あ、本当だ（冷や汗）」<br />
<br />
　急いでハッピバースデーを歌い、ぴよさんに火を吹き消してもらう。もうね、何このお誕生日会・・・。何とか義母に切り分けてもらったけど、情けない気分でいっぱいだった。ぴよさんはキティちゃんのプリンを乗せてもらってご満悦だったけどね。<br />
　味はおいしかった。確かに柔らかめのケーキで、しっとりふんわりって感じ。でもやっぱり、きれいな形で食べたかったなぁ。機会があればリベンジしたい。<br />
　去年まではプレゼントのやり取りをしてたけど、いい大人だとお互いネタ切れになってるし、うちはぴよさんが幼稚園に通い始めてから家計ギリギリなんで、誕生日はケーキを持ってお邪魔する事にしてる。このルールは話しあったんじゃなくて、私が勝手に決めてそういう方向に持って行った。でもまあまあ成功してる。私にプレゼントを贈る時の義母の気遣いときたら、そりゃあ旦那サンが俯いて笑いを堪えるくらいだからね・・・。<br />
　というわけで、今年の合同お誕生日会はなかなか苦笑モノに終わった。]]> 
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            <name>（。・ω・）しほ</name>
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    <published>2013-07-15T13:32:03+09:00</published> 
    <updated>2013-07-15T13:32:03+09:00</updated> 
    <category term="[日常]こどもがいる日常" label="[日常]こどもがいる日常" />
    <title>ラプンツェル</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　ぴよさんがここ１ヶ月以上ずっと髪を切りたいと言っていた。曰く、<br />
<br />
ぴよさん<br />
「まこぴーみたいにしたい」<br />
<br />
と。まこぴーって、<br />
<br />
<img alt="" src="//shihohako.ky-3.net/File/b4e25e5a.jpeg" />&nbsp;<br />
<br />
<br />
これっすか。無理っすよ。プリキュアのアイドルキャラみたいにだなんて、鏡見て言いなさいおこがましい・・・というか、それ以前に色々無理。私が切るつもりだからショートは難易度高いし、ぴよさんはストレートヘアだから毛先がこんな丸くならないし、前髪もこんなきれいに流れないはずだし。<br />
　まこぴーヘアはともかく、ぴよさんは赤ちゃんの時ハゲだったから何だか切るのがもったいない。だから、ずっとのらりくらりと切らないで逃げてた私。先日TSUTAYAに行った時にふと思い立って『塔の上のラプンツェル』を借りて見せる事にした。髪の長い女の子のお話に、きっと「私ももっと伸ばす！」と言うかと思って。<br />
　私も一緒に見てたんだけど、紆余曲折あったラストに髪がプッツリと切られる。<br />
<br />
<br />
<br />
(　ﾟзﾟ)：；*.'：；：；*.'：；*<br />
<br />
<br />
<br />
　そういえば原作でも、髪は短くなるんだっけ。原作では王子との逢瀬がバレた時に魔女に髪を切られて放逐されるけど、ディズニーアニメではディズニー的改変で王子的役柄の盗賊がラプンツェルのために自己犠牲の精神で髪を切る。クライマックスのはずなのに、盛り上がりも感動もなく「やばいよやばいよー」の私。<br />
　案の定、見終わった瞬間<br />
<br />
ぴよさん<br />
「らぷんちぇるみたいに髪切る！」<br />
<br />
となってしまった。<br />
　というのが昨日の出来事で、今日とうとう観念して切る事に。　ああ、もったいない・・・。とはいえ、ぴよさんは後ろ髪切るのは初めてじゃない。忘れもしない、前髪を切ってあげると言う義母に後ろ髪まで切られ、しかもちょっと変な感じにされた事・・・（<a title="" href="http://shihohako.ky-3.net/-%E6%97%A5%E5%B8%B8-%E3%81%93%E3%81%A9%E3%82%82%E3%81%8C%E3%81%84%E3%82%8B%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E6%95%A3%E9%AB%AA" target="_self">１１／１１／１５の日記</a>）。<br />
　義母は「髪を切る時はすきバサミですく」一択だったみたいだけど、私はあれから美容院行くたびに美容師さんのテクを盗み見ていた。見取り稽古完了。いざ、実践！<br />
<br />
<img alt="" src="//shihohako.ky-3.net/File/778725211765.jpg" width="309" height="346" /><br />
<br />
<br />
　ああ、もったいない・・・と思いつつ。<br />
　とりあえず肩上で切り揃えて、表面の髪をピンで留める。で、内側の髪だけすいていく。使うハサミが私の眉切り用の小さいハサミだから、旦那サンがタロさん抱っこして不安そうに見守る。<br />
　内側の髪を気が済むまですいたら、ピンを外して毛先を整える。ぴよさんが思ったよりじっとしていられたから、調子に乗ってサイドがやや長めの前下がりボブにしてみた。<br />
<br />
<a href="//shihohako.ky-3.net/File/789565488913.jpg" target="_blank"><img style="width: 320px; height: auto;" src="//shihohako.ky-3.net/File/789565488913.jpg" /></a><br />
<br />
<br />
　和顔のぴよさんをコケシちゃんにしないよう最大限の努力をしたけど、大体満足。ぴよさんも満足。人を褒めるのが苦手な旦那サンは、<br />
<br />
旦那サン<br />
「ま、普通やない？」<br />
<br />
と言ってたけど。旦那サンは自分の母親を過信してる節があって、「かあちゃんでもこれくらいできるしー」と思ってそうだ。<br />
<br />
<br />
<br />
|&omega;`).。ｏO<br />
男はみんなマザコンって本当なんだなぁ。<br />
<br />
<br />
<br />
　切る前から薄々思ってたけど、ぴよさんは髪長いよりこれくらいのショートボブが似合うなぁ。それに私、ヘアアレンジ苦手だからこれから毎朝結ばなくてもいいと思うと気が楽。さらに、夜髪を洗うのが楽ちんだったし。<br />
　完成したら、長い髪への未練は全くなくなっていた。むしろ、さっさと切ってれば良かったと思えるくらい。これからはぴよさん、ボブヘアーでいくとしよう。<br />
　ちなみにこの人 &darr;<br />
<br />
<a href="//shihohako.ky-3.net/File/789573847690.jpg" target="_blank"><img style="width: 320px; height: auto;" src="//shihohako.ky-3.net/File/789573847690.jpg" /></a><br />
<br />
<br />
１歳４ヶ月になるけど、全然髪が生えてこない。いつになったら赤ちゃん赤ちゃんした外見から成長するんだろうなぁ。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>（。・ω・）しほ</name>
        </author>
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    <published>2013-07-14T23:28:00+09:00</published> 
    <updated>2013-07-14T23:28:00+09:00</updated> 
    <category term="[日常]日常" label="[日常]日常" />
    <title>飲み会</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　昨日は幼稚園のママさん達との飲み会がだった。旦那サンとぴよさんとタロさんは旦那サンの実家に行くつもりだったみたいだけど、ぴよさんがちょっと風邪ひいて病み上がり状態なんで家で過ごす事に。大丈夫かな・・・と思いつつ行ってきた。<br />
　飲み会はなかなか楽しかった。私も２杯だけアルコールを飲んだけど、やっぱお店でお友達だけの状態で飲むお酒は美味しいな～。家でぴよさんやタロさんを気にしながら飲むのは、やっぱ全然楽しくないや。早くタロさんも義実家に泊まれるようにならないかな。　<br />
　１６時からだったんで８時くらいには帰るかと思いきや、話が弾んで弾んで弾んじゃって全員楽しくなって、お店を出たのが８時半頃。せっかくだから行ける人は２次会に行こうという事になったんだけど、全員が１次会の会場界隈の２次会に適したお店の心当たりがない。このまま尻すぼみに解散か？と思っていた私が閃いた。<br />
<br />
私<br />
「幼稚園の近くの〇〇カフェって、確か夜はアルコールも出してたはず！」<br />
<br />
　送迎のない幼稚園だけあって、全員幼稚園からそう遠くない場所に住んでいる。１次会は、早くから開いてて大人数入ってなおかつ幹事さんの顔が利いて少しサービスしてもらえるお店だったんで、幼稚園からは少しだけ遠い場所だった。だけど結局みんな同じ方向に帰るわけなんだから、１次会会場の近くじゃなくて幼稚園の近くに戻ればいいんじゃない？という逆転の発想！<br />
　・・・とまあ、たまには自画自賛してみた。書いてみて、自画自賛するほどのことじゃないなとしみじみ思ったんだけど。<br />
　そんなこんなで飲み会参加者全員で大移動をし、〇〇カフェへ。予め電話で空席状況を聞いてたんで、着いた時には席が作られていた。<br />
　全員ワンドリンクで２時間近く喋り倒し、２３時過ぎにいい加減に帰ろうかと解散。<br />
　家に帰るとタロさんが少しグズっていた。１回寝たけど、ちょっと前に起きてグズり出したとこらしい。やっぱり夜はまだ授乳が必須みたい。<br />
　今日の飲み会は女性にありがちだと思うけど、取り立てて実りある会話があったわけじゃない。でも凄く楽しかった。タロさんがいるから、正直２次会は行こうかどうか迷った。でも、行って良かった。そりゃまだ乳児に片足突っ込んでるような子を置いて２次会まで行くのは母親として間違ってるかもしれないけどさ、楽しかったんだもの。頑張ってる私にご褒美ってやつだよ。<br />
　またあるといいなぁ。全員そう頻繁に夜に出歩けない立場なんで、当分はないだろうけどさ。ワンシーズンに１回でもあると、楽しいだろうな。ま、自分で幹事をするつもりはないんだけどね。]]> 
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            <name>（。・ω・）しほ</name>
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    <published>2013-07-10T23:09:28+09:00</published> 
    <updated>2013-07-10T23:09:28+09:00</updated> 
    <category term="[日常]こどもがいる日常" label="[日常]こどもがいる日常" />
    <title>鉄剤終了</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　タロさんが貧血と診断され、鉄剤を飲ませる事４週間。三度血液検査をしてもらいに行ってきた。結果は、<br />
<br />
<br />
<br />
ﾟ+｡:.ﾟヽ(*&acute;&forall;`)ﾉﾟ.:｡+ﾟ<br />
ヘモグロビン値は正常に！<br />
<br />
<br />
<br />
　ああ、やっと朝晩のお薬から解放される。　<br />
　今回は前回の怖い女医さんじゃなくて院長先生だったんで、ホッとして気が緩んだ。<br />
<br />
私<br />
「良かった！毎日プロレス技みたいにして飲ませてたんですよ～」<br />
<br />
と思わず言うと、<br />
<br />
先生<br />
「お薬嫌がる子は大変ですよね。赤ちゃんもきっと凄く嫌だろうし、可哀想なんだけどね」<br />
<br />
と言われた。<br />
　なるほど確かに。さすが小児科医の先生。親の苦労より子供の立場なんだな～と感心してしまった。毎日「タロさんめ、こんにゃろ」と思ってた私とは雲泥の差だ。<br />
　ところで。１週間くらい前にふと気付いたんだけど、タロさんがちょっとずつ活発になりつつある。歩きだした頃から表情がますます豊かになったし、やりたい事も増えたようだし、ちょっとベビーカーが止まったらすぐベルトから抜け出したりして危なっかしかったり、ぴよさんにいたずらしたり、ぴよさんの真似して踊ろうとしたり。今まで大人しめの子だと思ってたけど、<br />
<br />
<br />
<br />
(；&acute;Д｀A ｀｀｀<br />
も、もしかして貧血で頭がボーッとして大人しかったとか？<br />
<br />
<br />
<br />
　なかなか歩き始めなかったのも、もしかして貧血のせい？そう思うと、もしかしてぴよさんの時みたいに貧血なのかな～と呑気に思ってないで小児科に相談しに行けば良かった。うーん、全体的に成長がゆっくりめなのも、もしかして貧血のせい？<br />
　２～３ヶ月に１回は血液検査に行った方がいいのかもなぁ。]]> 
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            <name>（。・ω・）しほ</name>
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    <published>2013-07-08T23:02:43+09:00</published> 
    <updated>2013-07-08T23:02:43+09:00</updated> 
    <category term="[日常]日常" label="[日常]日常" />
    <title>商品券の使い道</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　先日ゲットした商品券、旦那サンに見せたらいつも通り<br />
<br />
旦那サン<br />
「じゃあそれで、好きな物買っていいよ。<br />
洋服でも買ったら？」<br />
<br />
と言われた。けど、まずは最近ちょっとずつ仕事が忙しくなりつつある旦那サンにビールを１パック買ってあげた。<br />
　旦那サンは、ビールはあれば毎日飲むけど無いなら何とも思わない人。一時期ほどじゃないながら相変わらず家計が苦しいんで、ビールを買う事なんて滅多にない。たまにサプライズで１本だけ買っておいて、旦那サンを喜ばせる事があるくらい。<br />
　今日、<br />
<br />
私<br />
「ビールあるよ」<br />
<br />
と言うと、ちょっと嬉しそうにしながら冷蔵庫を開けた旦那サン。いつも通り１本だけ鎮座してるのを想定して冷蔵庫を開けたらしく、めちゃくちゃ驚いてた。<br />
<br />
旦那サン<br />
「どうしたと？」<br />
<br />
私<br />
「この前の商品券で買ったよ。<br />
今、私自身でお金を稼ぐ事ってほぼないから、プレゼント」<br />
<br />
旦那サン<br />
「ごめんね」<br />
<br />
<br />
<br />
(ノ-_-)ノ~┻━┻ <br />
なんでやねーん！！！<br />
<br />
<br />
<br />
私<br />
「『ごめん』じゃなくて『ありがとう』やろ！？」<br />
<br />
旦那サン<br />
「うん。ありがとう」<br />
<br />
　それにしても、驚き過ぎだった。<br />
　ビールジョッキも冷凍室にスタンバイ済みと知ると、ご飯を食べていそいそとお風呂に入り、ビールに感動していた。今は専業主婦なんで、誕生日なんかはプレゼントって言っても旦那サンが稼いだお金だしな～ってずっと思ってた。久し振りに自分で稼いだお金でプレゼントができて、喜んでもらえて、こちらとしても嬉しい限りだ。物欲があんまりない人だから、一番喜ぶ物・・・って考えてビールになっちゃったんだけどね。<br />
　いつか社会復帰した時、初任給はビールかな。ケースじゃ運べないから、やっぱパックでね。]]> 
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            <name>（。・ω・）しほ</name>
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    <published>2013-07-06T23:21:23+09:00</published> 
    <updated>2013-07-06T23:21:23+09:00</updated> 
    <category term="[日常]日常" label="[日常]日常" />
    <title>臨時収入 ♪</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　たま～にお小遣い稼ぎで、保険会社のファイナンシャルプランナーのモニターをする事がある。数回家に来てもらって面談し、モニターとばれないように保険の説明や推薦を受けて、会社にアンケートを送ったら２～３ヶ月後に報酬で３０００円の商品券が送られてくるというのがセオリーだと思う。でもこの前面談した会社はとっても太っ腹だった。<br />
<br />
<br />
<span style="color: #ff0000;"><span style="font-size: medium;"><strong>面談１回<br />
アンケート等なし<br />
報酬７０００円の商品券</strong><br />
<br />
　</span></span><br />
　１回目の面談をして、２回目の面談のアポらしき電話は用事で取りそびれた。向こうは営業なんだからまた電話掛けてくるだろうと思ってこっちからアクション起こさないでいたら、それっきり連絡来ない。<br />
　このモニターの仕事、簡単だけど精神的に消耗するんだよね。基本的に自宅で面談するんで掃除しなきゃいけないのが、まず苦痛。ま、普段から掃除しろって話なんだけど。<br />
　さらに、しゃあしゃあと嘘を吐きながら説明を聞くのも、心苦しい。アポの電話がないけどどうなってるんだろうと思ってるうちに結構日が経った事だし、今回は１回タダ働きしたって事でいいや～なんて投げやりに面倒がってさらにどうしようもなく日数が経って、時々思い出しては<br />
<br />
<br />
<br />
il||li＿|￣|○ il||li<br />
やっぱタダ働きって損だよなぁ。ちゃんと連絡してれば良かった。<br />
<br />
<br />
<br />
とちょっとブルーな気持ちになったりしてたんだけど。でも最近はすっかり忘れてた。そんな中、今日届いた封書を開けると商品券が！！！<br />
<br />
<a href="//shihohako.ky-3.net/File/778724692976.jpg" target="_blank"><img style="width: 320px; border: 1px solid;" src="//shihohako.ky-3.net/File/778724692976.jpg" /></a><br />
<br />
<br />
　<br />
<br />
<br />
ヽ(^◇^*)/ <br />
やったー！臨時収入！<br />
<br />
<br />
<br />
　リビングを多少片付けて、おっさんの長話を小一時間聞いただけでこの報酬とは・・・。営業のくせにアポの電話が１回繋がらなかっただけでそれっきりになりやがって・・・と思ってたけど、今思うとモニターだってバレてたのかな？<br />
　毎回面談の後はぐったりして、もうこのモニターはするの止めようって思う。けど、やっぱ商品券もらっちゃうとまたやりたくなるな～。商品券が送られてくる頃には面談の面倒さを忘れて、<br />
<br />
<br />
<br />
(｀・&omega;・&acute;)ﾉ<br />
また頑張ろう。<br />
<br />
<br />
<br />
ってなっちゃう。実際のところ、労働って程のものじゃない。うちはタロさん出産後に保険を見直して今の保険に満足はしてるんだけど、見直す前の保険証書を見せて「子供が２人生まれたんで、今の保険はもう合ってない気がするんですぅー」とやって、あとはちょこちょこ嘘を交えたりするだけの簡単なお仕事・・・のはずなんだけどね。何であんなに疲れるんだろう。ここ数年、赤の他人とじっくり話す機会が少ないせいで人疲れみたいな感じなのかもしれない。赤の他人とじっくり話すって、本当に病院の先生くらいだもんなぁ。<br />
　さて、この臨時収入で何を買おう？使えるお店が限られるけど、とりあえず買い替えたかったフライパンを買おうっと。]]> 
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            <name>（。・ω・）しほ</name>
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    <published>2013-07-05T17:21:07+09:00</published> 
    <updated>2013-07-05T17:21:07+09:00</updated> 
    <category term="[日常]こどもがいる日常" label="[日常]こどもがいる日常" />
    <title>お誕生日会</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　今日は幼稚園で、６～７月生まれの子達の誕生日会。その日は誕生日会の主役達の親も参加する事になってるから、バタバタと準備して行ってきた。<br />
　てかさ、送って行くのが９時くらいなのに、<br />
<br />
保育士さん<br />
「１０時頃に&times;&times;にお集まりください」<br />
<br />
ってどういう了見よ。そのままいてもいいし、一旦帰ってもいいですよ的な感じにしてくれよ。集合場所は普段使ってない教室で、この日もほんの短時間親の控室として使っただけなんだし。まあでもタロさんを義実家に預けに行ってたら、結局１０時くらいになったんだけどさ。<br />
　控室から広いお部屋に移動すると、もう全園児は集まって着席していた。ぴよさんは、並んで座ってる園児達の隅に、先生お手製らしき冠を被って、他の主役達と一緒に立っていた。<br />
　まずは学年ごとに前に出て、一人ずつ名前の紹介と担任の先生による長所の紹介。ぴよさんは<br />
<br />
K先生<br />
「ぴよちゃんは幼稚園が大好きで、いつもニコニコ楽しそうに幼稚園に通っています。<br />
とっても優しくて、泣いてるお友達がいたら『どうしたの？一緒に遊ぼう』って声を掛けてくれます」<br />
<br />
という紹介。<br />
<br />
<br />
<br />
（●&acute;&forall;｀●）<br />
ぴよさんらしいなぁ。<br />
<br />
<br />
<br />
　優しいからというより、誰彼構わず「遊ぼう」と言う子なんだよね・・・。<br />
　紹介が終わり、先生達によるペープサートや腹話術があり、全体でのお誕生日会は終了。次は教室に戻って、各学年ごとのお誕生日会。<br />
<br />
担任の先生<br />
「では、お母さんからお誕生日のお友達に、お言葉をもらいましょう。<br />
まずぴよちゃんのお母さんから」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
(　ﾟзﾟ)：；*.&#39;：；：；*.&#39;：；*<br />
<br />
<br />
<br />
　人前で話すのが苦手な私。特にいきなりだと、テンパる。<br />
<br />
<br />
<br />
((((;゜д゜))) ((((；ﾟДﾟ)))<br />
え、え、園児に囲まれたくらいでテンパってどうする、私！堂々といくのよ！<br />
いやでも、他のママさん達や先生達もいるし・・・。<br />
<br />
<br />
<br />
　何か特別な事を言いたいと思いつつ、そう瞬時に思い付くわけもなく、結局無難な道に逃げる。<br />
<br />
私<br />
「ぴよ、お誕生日おめでとう。<br />
いつもタロのお世話のお手伝いしてくれて、ありがとう。<br />
お父さんもお母さんもぴよが大好きだよ。<br />
これからも一緒に色んな事しようね」<br />
<br />
　ぴよさんははにかんだ顔で<br />
<br />
ぴよさん<br />
「ありがとう・・・。<br />
どういたしまして・・・。<br />
うん・・・。<br />
はーい」<br />
<br />
みたいな感じで相槌打ってた。上手い事は言えなかったけど、ぴよさんが嬉しそうだったってだけで満点つー事だよね、うん。<br />
　それから、色紙と先生お手製の財布をプレゼントにもらってランチ会。この日はお弁当不要で、子供達と母達にサンドイッチパックが配られる。４人組でテーブルに着き、母達はそれぞれ我が子の横に座った。　<br />
　ぴよさんの反対隣に座った子、よくしゃべるしゃべる。<br />
<br />
お友達<br />
「ねー、ぴよちゃんのお母さんあのね・・・」<br />
<br />
とひたすらあれこれ話し、釣られてか他の子達も<br />
<br />
「ぴよちゃんのママー、あのね」<br />
<br />
と話し掛けられる。我が子とまったりって感じじゃなかったけど、ぴよさんと同じクラスの他の子達がどんな子なのか多少なりともわかって良かったかな。ママがいる時とはまた別の顔で、楽しかった。<br />
　ぴよさんはそれほどおしゃべりしなかったので、サンドイッチパックはあっさり食べ終えてた。別のお友達がおにぎりとフルーツを持ってきててサンドイッチパックの後に食べてたけど、ぴよさんも早くたくさん食べれるようになったっぽいから次回から持たせようかな。<br />
　さてランチタイムが終わって、とりあえずごちそうさま。まだゆっくり食べていたい子を残して、食べ終えた子達は外遊びが始まった。私達母ズはこのまま見ててもいいのかなーと思いつつ、教室でおしゃべりしながら子供達の外遊びを見ていたんだけど。<br />
<br />
担任の先生<br />
「今日はありがとうございました。<br />
もうお帰りいただいて結構ですよ」<br />
<br />
と言われる。時間は１時前。お迎えの時間まで、あと１時間ちょっと。<br />
<br />
<br />
<br />
(ノ-_-)ノ~┻━┻<br />
体よく追い返してないで、このまま参観にしていいじゃんかー。<br />
<br />
<br />
<br />
と思ったけど、すごすご帰った。<br />
　帰って義母にメールしてみると、初めて１人で預けられたタロさんはご機嫌で遊んでるとの事。じゃあ・・・掃除でもするか、と掃除機掛けてたけど、段々といてもたってもいられなくなった。<br />
<br />
<br />
<br />
ﾟ+｡:.ﾟヽ(*&acute;&forall;`)ﾉﾟ.:｡+ﾟ<br />
時間は中途半端だけど、せっかくタロさんいないんだからお茶しに行こう！<br />
<br />
<br />
<br />
と、幼稚園近くにできたカフェに行った。きちんとサイフォンでコーヒーを入れてくれるカフェなんで、キャラメルマキアート頼んだだけなのにちょっと時間が掛かる。あっという間にそうゆっくりしていられない時間になったんで、まだ熱いのにグイグイ飲む羽目になった。タロさんがご機嫌なら、一旦帰らずに他のママ誘ってお茶しにくれば良かった。<br />
　それにしても。幼稚園は大体９時頃に行ってお迎えは２時。お誕生日会は１０時集合で１２時半過ぎに帰らされる。なんか忙しないスケジュール組まされるんだな・・・。<br />
　お誕生日会は２ヶ月に１回なんだから、その日はお誕生日の子の母達は終日参観にしてくれたらいいのになぁ。もちろん、参加自由で。家から近い幼稚園だからいいけど、遠い幼稚園だったらぐったりしてただろうなぁ。]]> 
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            <name>（。・ω・）しほ</name>
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    <published>2013-06-30T22:19:04+09:00</published> 
    <updated>2013-06-30T22:19:04+09:00</updated> 
    <category term="[日常]こどもがいる日常" label="[日常]こどもがいる日常" />
    <title>とうとうタロさんが</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　とうとうタロさんが・・・とうとうタロさんが・・・。<br />
<br />
<br />
<br />
<font style="color: #ff0000"><strong><font style="font-size: large">ﾟ+｡:.ﾟヽ(*&acute;&forall;`)ﾉﾟ.:｡+ﾟ<br />
歩いた！！！</font></strong></font><br />
<br />
<br />
<br />
　ぴよさんは１１ヶ月で歩き始めたからタロさんもそれくらいかな～と思ってたけど、予想に反して１歳３ヶ月過ぎても全然歩かなかった。ハイハイがどんどんスピードアップしていくだけ。ぴよさんお迎えの時に園庭でハイハイしたがって大変だったんで、早く歩いてくれとずっと思っていた。<br />
　ここ２週間くらい、<br />
<br />
<br />
<br />
|&omega;`).。oO<br />
ん？今のは１歩歩いた？<br />
いや、よろめいて踏みとどまっただけか？<br />
<br />
<br />
<br />
という事が稀にあった。１歩歩いたにしろ、よろめいて踏みとどまっただけにしろ、脚の筋力は強くなってきてるに違いない。そろそろ本当に歩くかな？と思ってたけど、これまた予想に反してなかなか「歩く」という事にはならない。そんなノロい成長を見守ってきたけど、本日とうとうトトトッと歩いた。伝い歩きで掴まるのに使ってた椅子から私のところまで、トトトッと。<br />
　休日で旦那サンがいたんで、<br />
<br />
私<br />
「今の見た！？歩いたよね」<br />
<br />
と興奮気味に言ってしまった。<br />
　やっと！やっと歩いたよ！歩き始めるのがあんまり早いと大変だけど、遅いなら遅いで困ってた。ぴよさんをお迎えに行った時や、ぴよさんのために公園に行った時なんかにベビーカーから降りたがり、降ろしたらハイハイする。結果、服が泥だらけ。いや、服が泥に塗れるくらいいいんだけど、火傷の傷口に泥が付きそうで怖い。だからと言ってぴよさんお迎え時に園庭で遊ぶなと言うのは無理だし、公園連れて行かないと可哀想だもんなぁ。<br />
　まだ４歩くらいが限度っぽいけど、もう少し歩けるようになったら園庭や公園で泥を気にする事も減るかな。<br />
　それにしても２番目は何でも早いって言うけど、タロさんははかなか遅かったなぁ。]]> 
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    <published>2013-06-28T12:23:07+09:00</published> 
    <updated>2013-06-28T12:23:07+09:00</updated> 
    <category term="[日常]こどもがいる日常" label="[日常]こどもがいる日常" />
    <title>タロさん発熱</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　２５日の日の事。タロさんの水痘ワクチンを受けに行ったんだけど、その日の夜に発熱。何かグズるなぁと思ってはいたけど、何気なく抱っこして<br />
<br />
<br />
<br />
ヽ(;&acute;Д｀)ﾉ<br />
あ、こりゃ３８度超えてるな。<br />
<br />
<br />
<br />
と慌てて計熱。３８．３度だった。水痘ワクチン受けたばっかりだから、まず副反応の説明が頭に浮かぶ。とりあえず熱以外の症状がなかったから一晩様子を見る事にした。<br />
　熱のせいか睡眠が浅くなってるタロさんに何度も授乳しつつ朝を迎えたけど、どうやら熱は下がらなそう。ダメ元で旦那サンを起こして時間休取ってもらえないかと相談すると、あっさりOKがもらえた。雨も降りだしてたし、とりあえずぴよさんの幼稚園は一安心。お弁当も旦那サンが作ると言うんで不安ながら任せる事にし、帰りは義母に頼んで・・・なんて思ってると義母からメールがきた。<br />
<br />
義母<br />
「雨がひどいから、幼稚園送っていこうか？」<br />
<br />
　旦那サンが送ってくれると言った事だし、どうしたもんかと旦那サンに報告。旦那サンは私に何の相談もなしに義母に電話を掛けた。<br />
<br />
旦那サン<br />
「タロが熱出したけん、俺が送っていく事にしたけん。<br />
でも弁当がまだできてないけん、何かおかずあったら持ってきて」<br />
<br />
　え？そうなるの？と思ったけど、まあ旦那サンが作るお弁当より義母の作ってくれたおかず詰めた方が安心ではある。というわけで、義母が作りおきしてる冷凍おかずを持ってきてくれて、お弁当は完成。さて、タロさんの病院はどうしようかという話になる。<br />
　ただ熱があるだけなら、雨の中無理して病院に行かなくても様子見でいいかなーとは思う。でも昨日水痘ワクチン打ってるから、副反応だったら様子見だけでいいのかどうかは心配。とりあえず義母が近くの薬局まで行ってヒエピタを買ってきてくれた。<br />
　帰ってきた義母、薬局の薬剤師さんに話を聞いたらしく、<br />
<br />
義母<br />
「これは熱を下げる薬じゃないから、病院には連れて行った方がいいっては言ってたよ」<br />
<br />
との事。うんまあ、そうは言ってもなぁ。<br />
　実は水痘ワクチン、掛かり付けの病院とは違うとこで打ったんだよね。ワクチン打った病院に連れて行くべきか、掛かり付けに連れて行くべきか・・・。とりあえず義母に促されるがまま、ワクチン打った病院に電話をしてみた。症状を聞いた医師の先生、<br />
<br />
先生<br />
「うーん、ただの風邪かもしれないから、近所の掛かり付けの小児科に行ってみて」<br />
<br />
　まさかの返答。小児専門じゃないとこだからだろうか。でもさ、<br />
<br />
<br />
<br />
┐(&acute;-｀)┌<br />
掛かり付けの小児科の方が遠いんだけどね。<br />
<br />
<br />
<br />
　というわけで、小児科へ。その頃にはタロさんに少しずつ発疹ができ始めて、こりゃ副反応間違いなさそうだなぁと勝手に思っていた。<br />
　小児科の先生にワクチンの経緯から話すとカルテをパラパラと見て<br />
<br />
小児科の先生<br />
「あれ？水痘ワクチン・・・。あれ？<br />
ああ、うちで受けたんじゃないんですね」<br />
<br />
私<br />
「す、すみません」<br />
<br />
小児科の先生<br />
「いえいえ、いいんですいいんです。<br />
ちなみに、どこで受けられたんですか？」<br />
<br />
私<br />
「&times;&times;クリニックです」<br />
<br />
小児科の先生<br />
「ああ、&times;&times;さんね。<br />
参考までに、おいくら？」<br />
<br />
私<br />
「～円です」<br />
<br />
小児科の先生<br />
「おお～、それは・・・うんうん」<br />
<br />
　この小児科より４０００円くらい安いからね・・・。どこでワクチン受けるかなんて患者の自由だと思いつつも、やっぱ気まずいと思ってしまう。　<br />
　さて診断の結果、タロさんは&nbsp;<font style="color: #000000"><strong><font style="font-size: medium">ただの風邪</font></strong></font> だそうだ。徐々に増えてきてた発疹は、熱性の発疹ってやつらしい。<br />
　診察中、タロさんの脚の火傷が目に付いた先生。<br />
<br />
小児科の先生<br />
「お母さん、これどうしたの？」<br />
<br />
私<br />
「ちょっと火傷させちゃって・・・」<br />
<br />
小児科の先生<br />
「ちょっと待って！原因、当ててみせるから！<br />
うーん・・・お風呂でしょ！？」<br />
<br />
私<br />
「いえ、違います」<br />
<br />
小児科の先生<br />
「うーん、お味噌汁？」<br />
<br />
私<br />
「いえ、違います」<br />
<br />
小児科の先生<br />
「うーん・・・」<br />
<br />
私<br />
「あの・・・答え言っていいですか？アイロンです」<br />
<br />
小児科の先生<br />
「ああ！アイロンか！！そうかー、アイロンか」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
(；&acute;Д｀A ｀｀｀<br />
何この火傷の原因当てクイズ。<br />
<br />
<br />
<div>
	　先生、何だか一人で盛り上がってらっしゃいました。これって実は巧妙な罠が仕掛けられてて、虐待だった場合引っかかったりとかするんだろうか。いやいや、そんな巧妙な罠あるわけないか。ないよね・・・。<br />
	　何とも言えない気持ちを抱えて、診察室を出た。<br />
	　そんなこんなで薬をもらって帰り、ぴよさんのお迎えは義母が行ってくれて晩ご飯も持ってきてくれた。何か普段より楽だったような・・・。<br />
	　タロさんの熱は病院に行った日の夜から次第に下がり始め、次の日はさらに増えた発疹を残して熱は下がってしまった。<br />
	　今日は２８日。明日はママ友さん達と子なしランチに行く予定だから、無事旦那サンにぴよさんタロさんを預けられそうで良かった。</div>
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            <name>（。・ω・）しほ</name>
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